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タケじゃなきゃいられない。けど大地も~

竹原直隆選手・鈴木大地選手を絶賛応援中

ヒーローかと思った~。(;´▽`A`` 


プロ2号ホームラン!
マリン初ホームラン!
ライトスタンド・ポール際、中段まで飛んだ115m弾!





大地くんのプロ1号は4月25日、TVで見ていて。

見ていたはずだけれど、
体感的なものは、今日すごいあって。


一番印象に残ったのは、
大地くんが、ゆっくり、ベース間を走っているところでした。



マリンで、いつも見ていた大地くんは全力疾走!

だから、マリンで、初めて見ました。
ゆっくり走ってるとこ。









ロッテ公式サイト・ベンチリポートより。

「打ったのはスライダーです。一打席目にヒットを打っていたので、楽な気持ちで打席に入れました。とにかく、繋ぐ気持ちでした。カウントが3-1だったので、ストライクに来たら、どんなボールでも振るつもりでした。マリンでは初めてのホームランなので素直に嬉しいです。マリーンズファンのライトスタンドに入り、ファンが喜んでいる中での、ベース一周は最高ですね。次の打席が大事。コンパクトに自分のスイングを心掛けたいです」




そんな次の打席。

(私的、瞬時の脳内シミュレーション)
抜けたーー!!
ボールテンテン、フェンス到達!
大地くん、もはや代名詞のタイムリー3ベース!!



だったのにー。


(私の)空気読まない人のファインプレー。

今じゃないでしょ!





7回表。いろいろあって、ノーアウト満塁のピンチ。

5-4-3のダブルプレー!(≧ω≦)b







そして、FOX TVカメラが追いつかないくらいのライナーに
ネモティ大ジャンプのファインプレーでチェンジ!(≧ω≦)b






大地くんは2安打2打点1得点

ヒーローかと思った~。(;´▽`A``
結局、試合は4-3。
大地くんの2ランが勝利に大貢献だったから!(≧ω≦)b




益田くん、今日で5月の登板数が18試合。
月間最多試合登板、パ・リーグタイ記録!!




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Posted on 2013/05/31 Fri. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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大地2号2ラン!@マリン 


マリン初ホームラン!(≧▽≦)




Posted on 2013/05/31 Fri. 19:38 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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ロッテ快走の裏に伊東監督流「人事刷新」 


先日お友達が、日経新聞の報道を教えてくださいました。

大地くんの起用について、
裏話的な、貴重な話があったり、
全体的にも濃い内容と思いました☆






ロッテ快走の裏に伊東監督流「人事刷新」

2013/5/28 7:00 日経新聞


 「束になってかかってこい」という言葉はよく耳にするが、逆に「束になってかかっていく」をモットーにチームをまとめあげているのがロッテの伊東勤新監督だ。開幕前の下馬評では「最下位」との予想が多かったのにもかかわらず、交流戦でも5勝4敗1分けと貯金を今季最多タイの9に増やし、パ・リーグ首位を走る。背景には、新監督が着手した「人事刷新」ともいえる大胆な選手起用がある。(記録は26日現在)



若手台頭、内野に相次ぐ異動

 「最大の戦力補強は監督」とやゆされた今季のロッテ。ドラフトでの指名は即戦力といわれた左腕・松永昴大(大阪ガス)ら12球団で一番少ない4人。ゴンザレス(巨人)、G・G・佐藤(元西武)の加入はあったものの、トレードも開幕直前にヤクルトと捕手同士の交換で川本良平を獲得しただけ。昨季は5位に終わったチームとあまり代わり映えのしない戦力でどのように戦うかが、新監督に課せられた使命だった。

 オリックスとの開幕シリーズで2戦連続で延長12回サヨナラ勝ちで幸先よくスタート。しかし、滑り出しは勝率5割を行ったり来たりという状態が続いた。そんなチーム状態を変える「起爆剤」として監督が起用したのが2年目の鈴木大地だった。

 内野ならどこでも守れるユーティリティープレーヤーは、開幕当初は守備固めが多かった。好調な打撃を買われて4月中旬からスタメンに名を連ねると、3試合連続三塁打を放つなど現在、打率はリーグ10位の3割9厘。「与えられたことをしっかりやるだけ」と、がむしゃらなプレーでレギュラーに定着した。

 若武者の台頭で、内野が活性化した。4月16日の日本ハム戦では二塁に鈴木が入ったため、不動の二塁だった井口資仁はプロ入り初めての一塁でのスタメン出場。38歳のベテランは、この試合で今季1号となる日米通算250号本塁打を放った。

 実はファーストミットは昨年末に発注済みで、春のキャンプでも一塁守備の特守を行っていた。守備の負担を減らして打撃に専念するための既定路線だったともいえるが、コンバートは吉と出ている。一塁手に転向以降、本塁打は9本、打率もリーグ5位の3割2分3厘に上げてきた。残り48本となった日米通算2000本安打の今季中の達成への大きな後押しになりそうだ。



配置転換、ベテランにとどまらず

 配置転換はベテランだけにとどまらなかった。4月25日の西武戦で鈴木が守ったのは遊撃。昨季からこのポジションに定着した根元俊一が二塁に回った。シュアな打撃で今季は1番打者を務める根元。守備、特に送球に不安があっただけに、一塁により近い二塁への「異動」を「バッティングに集中できる」と前向きに受け止める。

 井口が加入する前年は二塁のレギュラーだった根元。大学時代は遊撃を守っていた鈴木。ともに経験のあるポジションではあるが、試合前に入念にノックを受ける2人の姿が目立つ。併殺の入り方など二塁と遊撃では全く逆となる動きも多い。勘を取り戻すためにも「試合中に打球が飛んできてくれと思っている」と根元は笑顔で話す。

 「鈴木を生かすなら二塁手より遊撃手。根元を生かすならショートよりセカンド」。佐藤兼伊知内野守備・走塁コーチはいう。守備位置の入れ替えは頭の中にあったが、今年のシーズン終了後を考えていた。

 しかし、それを繰り上げたのは、伊東監督の意向だった。「井口のコンバートは僕から監督に言ったが、根元は監督が『セカンドはどうか』と言ってきた」。異例ともいえるシーズン途中でのコンバート後のチームの成績は8連勝を含む16勝7敗1分け。貯金はすべて配置転換後に積み重ねた形となっている。

 昨季、首位打者となった角中勝也、2年連続ゴールデングラブ賞の岡田幸文に加え、俊足巧打の荻野貴司、伊志嶺翔大、勝負強い打撃の清田育宏、そしてベテランのサブロー……。ポジション争いが激しい外野では、伊東監督はさらに厳しい「生存競争」を課す。



外野、「成果主義」で競争激しく

 そこに新たに名乗りを上げたのが、ドラフト4位新人の加藤翔平(上武大)。角中の負傷で1軍に上がってきた5月12日、いきなり7番右翼でスタメンで起用した監督の期待に応え、初打席で初球を初本塁打という派手なデビューを飾った。

 競争のレベルの高さを証明するような試合もあった。延長十二回引き分けとなった22日の阪神戦。井口、今江の連続弾、井口のこの試合2本目になる九回の同点弾など打線の粘りで5点差を追いついたが、外野手の好プレーもカギとなったことは間違いない。

 右翼の清田は六回、1死一塁から打たれた右前打をダッシュよく処理し、一塁走者を三塁で封殺した。八回には2死二、三塁で阪神・鳥谷敬の放った右中間を抜けそうな当たりを中堅の伊志嶺がスライディングキャッチ。延長十一回は2死一、二塁からの左前打で強引に本塁に突入した鳥谷を左翼・荻野貴が好返球で刺した。六回以降、得点を与えなかったことが負けなかった要因だけに、監督も「外野のファインプレーが大きかった」と振り返った。

 25日には左太ももの負傷の癒えた角中が1軍に復帰、加藤が2軍に落ちたが、「調子のいい選手を使う」という監督の基本方針は変わらない。今後も入れ替えは必至で、サバイバルレースの決着はまだまだ先になりそうだ。

 西武の黄金期を捕手として支えた伊東監督は、古巣で指揮を執った2006年には高卒新人捕手の炭谷銀仁朗を開幕戦で起用した。そして今年、自らの現役時代のポジションに抜てきしたのは、3年目、21歳の江村直也だ。



21歳捕手、OJTで「英才教育」

 ベテランの里崎智也が開幕前に故障で離脱した。開幕は成瀬善久との相性を買って金沢岳がマスクをかぶり、川本、江村との3人の捕手の併用で臨んだシーズン。交流戦前あたりから江村がスタメンに名を連ねる機会が増えた。

 25日のDeNA戦で先発出場した江村は、初めて成瀬をリードする。配球に何度も首を振られる場面もあったが、打撃ではプロ入り初適時打も放った。しかし、同じくプロ入り初となったお立ち台では「点を取られたので点数は50点」と控えめだった。

 エース成瀬でも27歳、売り出し中の育成出身の西野勇士が22歳と現在のロッテの先発投手陣はほとんどが20代。若き投手を引っ張るべく、一人だけ高校野球の選手が紛れ込んでいるようにも見える丸刈り頭の江村は、中日で正捕手を務めていた中村武志バッテリーコーチのマンツーマンの指導を受けながら連日が修業の日々だ。

 自らスローイングの手ほどきをする場面もみられた伊東監督。「言われていることが毎日同じ」と厳しい指摘も口にするが、息子と同じ年ごろという江村を「よくやっている」と感じている。ただ、経験がものをいうポジション。ポスト里崎を育てるため、オン・ザ・ジョブ・トレーニング(OJT)による英才教育が続く。
(伊藤新時)




Posted on 2013/05/30 Thu. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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30

試合早め。(;´▽`A`` 


今日は、昨日より、ちょっと早く帰れたものの、
家に着いたら、阿部投手のヒーイン中でした。(^^ゞ


ハイライトも終わっちゃった風だったのですけど、
スポーツニュースで見れました!



大地くん2安打マルチ!(≧ω≦)b

第3打席で、左Pから右中間2ベース!
次の江村くんが、きっちり送りバント成功で、
代打・ほっしゃんの打席で、P暴投で生還!(得点1

ダメ押しとなる貴重な追加点をgetしました~\(^o^)/

第4打席で、右Pからレフトヒット!




そしてもう1つ、とっても大事なこと。
大地くんエラー0継続中(∞'v`d)





スポーツニュースで見れた、右中間2ベース!






Posted on 2013/05/29 Wed. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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29

プロ2度目のヒーロー(TωT) 3ベース両リーグでトップ! 


もうほんと今日は弱ってて、
仕事も異様に休みなく、どんどこ一気にきて、
終わって、
「もう。。。帰る。。。(バタリ)」
と同僚に言ったのが20時少し前。


からだ半透明状態で会社出て、試合経過を見たら、

逆転してる!
この回、大地くん回ってきたはず!!



徐々に見ていくと。。。


大地くん、逆転タイムリー3ベース!!
また出た、ミスター・タイムリー3ベース!!!
(。´Д⊂)


そこから走る。


大地くん、また元気くれた。

やっぱりオールスター、出たいよ。。。





試合が経過して。

このままいけば、ヒーローかもしれない!
家に着くの、ギリギリかもしれない(汗)。



電車1本前、乗れた!

最寄り駅の1つ手前で、いったんホーム降りて、
階段近くの車両へダッシュ(笑)。
再び乗って。



試合展開、やっぱり早い。。。

誰か長引かせて~!(ロッテ攻撃回で 笑)




9回表、もはや2アウト。

代打・サブちゃんヒット!
サブちゃん、空気読んだ!(笑)


ドラP交代!
いい!(≧ω≦)b






駅に着いて。

あきらめないーー!

エレベーター、1階にいた!
まるで不審者に追われてたかのように
閉まるボタン連打。
まったく同じこと、前にあった。(デジャブ 笑)




TVつけたら9回裏2アウト。
間に合った!
奇跡、起こった!


ゲームセット!


大地くん、プロ2度目のヒーロー!!!



こちらはハイライトにて。







ふぅ。。。疲れた(;´▽`A``





(ロッテ公式サイトより、ヒーイン)

-今日のヒーローは見事逆転、そして決勝のタイムリースリーベースを放ちました鈴木大地選手です。おめでとうございます。

(鈴木)ありがとうございます。

-まずあの場面ですが、1点返して二死一二塁でした。どんな気持ちでバッターボックスに向かったんでしょうか?

(鈴木)1点清田さんが返して、荻野さんがつないでくれたので、もう返すだけだと、思い切りバットを振りました。

-ハーフスイングがありまして、2ボール2ストライクとなりました。あの場面、どんな気持ちだったのでしょう?

(鈴木)そうですね。追い込まれたんですけど、全部くらいついていこうという気持ちだったので、逆に開き直って打席に入れました。

-手ごたえはいかがでした?

(鈴木)打った瞬間抜けると思ったので、ひとつでも遠くの塁に行こうと全力で走りました。

-チームはまたしても逆転勝ち、3連勝となりました。本当に強いですね。

(鈴木)そうですね、負けていても全員が諦めない気持ちでやっているので、こうやって逆転できると思います。本当に今はいい雰囲気なので、このままいければいいと思っています。

-今日も鈴木選手のバットで勝ちました。これからに向けて、一言お願いします。

(鈴木)そうですね、今は先を見ないで一試合一試合チーム全員でやっているので、そういう形で明日もやっていければいいと思っています。

-今日のヒーロー鈴木選手でした。ありがとうございました。






【ロッテ】東洋大トリオが逆転演出

 ロッテの東洋大トリオが逆転を演出した。

 2点を追う6回2死二塁、清田育広外野手(27)が中前適時打で1点を返した。死球を挟んで一、二塁となり、今度は鈴木大地内野手(23)が右中間へ2点適時三塁打を放った。

 マウンドでは藤岡貴裕投手(23)が、プロ初の中継ぎ登板で5、6回を無安打無失点に抑えていた。

 清田は「打ったのはストレートです。3ボールだったけど、ベンチから打てのサインだったから思い切って打ちました。もう少し低いボールを意識していましたが、高めに浮いてきたボールをしっかりとらえることができました」。

 鈴木は「打ったのはストレートです。2死からみんなでつないでのチャンスだったので、しっかり仕事ができて良かったです。東洋大の先輩清田さんがタイムリーを打って、東洋大の同級生藤岡がいい投球をしていたので、自分だけ何もしない訳にはいかないです。いいヒットが打てました」と喜んだ。
[2013年5月28日21時8分 ニッカン]






【ロッテ】逆転で3連勝!今季初の貯金10

 ロッテが3連勝で今季初の貯金10とした。0―2の6回、清田の適時打と鈴木の2点三塁打で逆転に成功。2番手の藤岡ら6投手による継投で逃げ切った。中日は2番手の田島が誤算だった。

 ロッテは0―2の6回に3長短打に1死球を絡めて一気に3点を奪い逆転。連勝を3に伸ばし、今季初の貯金10に到達。伊東監督は「きょうの勝ちは大きい。こつこつとやってきたおかげ」と表情を緩めた。

 6回は2死無走者から今江が二塁打で出塁。清田の中前打で1点を返す。ここでカブレラをマウンドから降ろすと、続く荻野貴は2番手の田島から死球。好機を広げ、鈴木が右中間に決勝の三塁打を放った。
[2013年5月28日22時16分 スポーツ報知]





鈴木 逆転三塁打はリーグトップ5本目!「食らいついていった」

 ロッテは10個目の貯金となる28勝目、見慣れた光景となった逆転勝ちはこれで15回目。6回2死一、二塁から逆転中越え三塁打を放った鈴木は「つないでもらってあとは還すだけ、思い切り振った。追い込まれたが食らいついていこうと開き直った」と中日2番手の田島からの殊勲打を振り返った。

 今シーズンは“逆転のロッテ”が代名詞となっているが「負けていても諦めない気持ちでやっている。このまま行ければいい」と、ベンチの一体感を口にした。鈴木の三塁打が今季5本目、リーグでソフトバンクの長谷川と並んでいたがこれで一歩抜け出した。大砲は少ないが、つないでしぶとく勝ちをものにするチームに完全にフィットし、ここまで全試合出場も果たしている。

 鈴木は「先を見ず1試合1試合やっていければ」と目の前の試合に全力投球の構え。チームは3連勝で首位は安泰、独走ムードも漂ってきた。
[2013年5月28日 21:22 スポニチ]



Posted on 2013/05/28 Tue. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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・・・。 


オールスターゲーム2013

■ファン投票受付開始:5月28日(火)

■選手選抜
ファン投票・選手間投票・監督選抜およびプラスワン投票による。




■ファン投票ノミネート選手(ロッテ)

先発 : 成瀬、藤岡、唐川
中継 : 松永
抑え : 益田
捕手 : 里崎
一塁手 : 福浦
二塁手 : 井口
三塁手 : 今江
遊撃手 : 根元
外野手 : 清田、角中、岡田
指名打者 : サブロー





詳細はこちら↓
「オールスターゲーム公式HP」



Posted on 2013/05/27 Mon. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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27

ゲッツー祭り(^^ゞ 


ゲッツー目立った展開で
ベイさんちが5って言われてますけど、
ロッテも何気に3だったり。(^^;




立ち上がり、
全力で抑えられていた中のチーム初ヒットは
大地くんライトヒット!





第2打席だって、ナイスキャッチされちゃったわけで
もうちょっとでした!





守備機会は
・遊ゴ×4
・二併×2
・遊安
・遊飛



遊安は、よく追いついて、
あれはタイミング的にしょうがない感じで、


8回の遊ゴ、ナイスプレー!(≧ω≦)b






こちらの報道と同じ趣旨の報道や雑誌、
これまでも何回も見かけてます♪




ロッテ躍進のワケ 井口一塁コンバートで“攻撃専念”

 ロッテ・伊東監督の大胆な選手起用法が今季の好調を支えている。その典型が、ベテラン・井口のコンバートだ。

 守備負担の大きい二塁から一塁に変更。二塁で出場していた4月13日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)までは打率・231で本塁打なしだったが、一塁手として初出場した4月16日の日本ハム戦(札幌ドーム)以降は・356、9本塁打。井口も「打撃に集中できる」と効果を明かす。

 さらに根元も遊撃から東北福祉大時代から慣れ親しんだ二塁に配置転換。遊撃で5失策だったが、二塁ではわずか1。打率も・268から・283に上昇した。

 遊撃の定位置に抜てきした2年目の鈴木もブレーク中。

 固定観念にとらわれない適材適所に選手を配する伊東采配が潜在能力を引き出している。
[ 2013年5月26日 06:00 スポニチ ]



Posted on 2013/05/26 Sun. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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タケ、7号ホームラン!(速報中→更新終了) 


代打で!!(≧▽≦)

凄いっ!




vsタイガース@丹波

5番DH辻→代打タケ



第1打席:P白仁田(右) 2アウト
レフトソロホームラン!(打点1)


第2打席:P渡辺(右) 1アウト1塁
遊併(^^ゞ


Posted on 2013/05/26 Sun. 14:51 [edit]

category: まるっと竹原直隆

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26

中押し点☆ 


今日は用事で外出していて
野球は見れないと思っていたのですけど
用事が予定より早く終わって。


家に着くと
ブランコの前に
せっせとランナーためてるところでした。(6回)



打つ方については
大地くんの打席で、2つも好プレー出るって(>ω<)モォー!


こうなったら明日、帳尻しなきゃ☆



そんな感じでヒットは出なかったのですけど
ちゃんと出塁していて
死球(ちょっと多い...)と四球。



四球の方は、2アウト満塁の場面で
押し出しの追加点!(≧ω≦)b(打点1


次の江村くんが走者一掃のタイムリー2ベースで
1塁から大地くん生還!(得点1


と、しっかり得点に絡みました☆



守備機会は
・遊併
・遊ゴ×2
・遊飛




こちらは遊飛の場面。

この前の激突方向に飛んだから、ドキドキしたけど、
リプレイ出て、解説者に褒められてましたし、
捕ったあとの大地くんニコッ♪って嬉しそうな顔、
ホッとしました(^^)





Posted on 2013/05/25 Sat. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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セ・パ交流戦「ライバル宣言」(大地くん編) 


昨晩、遅くに気が付きました。
いつの間にか出てました、恒例のライバル宣言!\(^o^)/


ここでは、大地くんのをピックアップします☆




名前/理由/メッセージ



vsヤクルト
由規/球が速いから/打てるように頑張ります


vs巨人
杉内俊哉/球界を代表する投手だから/打てるように頑張ります


vs中日
吉見一起/球界を代表する投手だから/打てるように頑張ります


vsDeNA
加賀美希昇/高校の先輩だから/成長したとこみせます


vs阪神
藤浪晋太郎/有名な投手だから/頑張ります


vs広島
野村祐輔/大学日本代表でチームメイトだったから/成長したとこみせます





その他の選手、詳しくはこちらのサイトから
セ・パ交流戦「ライバル宣言‘13」 ←こちらクリック




Posted on 2013/05/25 Sat. 17:54 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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