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タケじゃなきゃいられない。けど大地も~

竹原直隆選手・鈴木大地選手を絶賛応援中

超えた! 越えた! 

昨日、ブログに、
大地くんが打っても打っても負ける、と書きました。

そして今日。
打って、また打たれて、
その、打たれて、を超えた!
打ち返した!!
昨日までは限界だった、其処から超えた!!

そして、それは、フェンスをも越えた!!


やっぱ大好きしか出てこない。





会社で、慌ただしく、デーゲームということもあり、
結果が追えていなかった今日。

家に帰って、そこから、
ありとあらゆる報道・TVのニュースを見ました。


泣いた。






【パ・リーグTVより】

【7回裏】今季もチーム1号!! マリーンズ・鈴木が逆転2ランを放つ!! 2017/4/5 M-F

マリーンズ・益田投手・鈴木選手ヒーローインタビュー 2017/4/5 M-F



今季初勝利・初"We Are"! キャプテン大地が逆転の一撃!!【広報カメラ】




【ヒーローインタビュー 益田くん・大地くん】

-今シーズン初登板。開幕からちょっと時間が空きましたけど、マウンドに上がる気持ち、体の状態はいかがでしたか?

(益田)たくさんのファンの方が毎日応援に来てくださっていたので、早く1勝を届けたいと思って。そういう思いで投げました。

-結果的に相手クリーンアップを三者凡退。お見事でした。

(益田)大嶺さんも大谷さんも、中継ぎのピッチャーがつないでくれたので、何とか波に乗って抑えることができて良かったです。

-今日のセーブが50セーブ。節目の記録になりましたが、いかがでしょう?

(益田)50セーブ目指して毎日やっているわけではないので、100セーブというのを今年は目指して頑張りたいなと思います。

-ぜひその大記録に到達して頂きたいのですが、改めて今年、一番後ろの厳しいところを任されます。その気持ちはいががですか?

(益田)今日も緊張したんですけど、横に大地(鈴木)がいて、大地とずっとお立ち台に立ちたいと言っていたので、そっちの方が緊張します。何か感無量です。

-ファンの皆さんもお立ち台を、もっともっと見たいと思っています。最後に初勝利を挙げた今の感想を含めて、マリーンズファンにメッセージお願いします!

(益田)皆さん、初勝利お待たせしました。ここからたくさんの「We Are!」をスタンドに向けてやりたいと思うので、これからも球場に応援に来てください! お願いします!(絶叫)

-そして、もちろんこの方です。ゲームを決める一発でした。鈴木大地選手です。まずは今季初勝利、今の気持ちを教えてください。

(鈴木)これでゆっくり寝られますね。本当に良かったです。

-ちょっと今までは苦しい戦いでしたね?

(鈴木)本当にファンの皆さんに申し訳ない結果だったのですけど、こうやって一つになって勝てたので、これから行きたいと思います。

-ホームランのバッティングを振り返って頂きたいのですが、ビハインド、ランナーを置いて相手は日本を代表する左キラー・宮西投手でした。バッターボックスの狙いはどうだったのでしょうか?

(鈴木)僕は両外国人にはさまれているので、次につなげば何かあると思ったんですけど...まさかね。ホームランが出るとは思わなかったんですけど。この時期、僕はホームランが出るので、それがあったみたいですね。

-思い返してみると、去年のチーム1号は鈴木選手。今年の第1号も鈴木選手になりましたね。

(鈴木)忘れられないように、これからもホームランも打てればいいですけど、やはり勝つことが一番なので。それが一番良かったです。

-今年からは開幕から5番を任されていますが、バッティングではいい状態が続いています。意識というのはどうでしょうか?

(鈴木)特に考えていないですけど、一打席一打席、やれることをやります。

-益田投手からは「一緒にお立ち台に立ちたかった」とラブコールがありましたが、返答をお願いします。

(鈴木)僕も立ちたかったですし、9回を直也(益田)という素晴らしいクローザーがいるので、直也が出てきたら勝つ試合が多いと思うので、本当に頼もしいです。

-最後にマリーンズファンの皆さんに、明日に向けてメッセージをお願いします。

(鈴木)明日から勝ちます! また応援よろしくお願いします!








ロッテ伊東監督が初勝利に胸なで下ろす 開口一番「これで新聞が読める」


 3年ぶりの開幕4連敗に「新聞も読んでないし、スポーツニュースも見てない」と話していたロッテ伊東監督は、5日に本拠地での日本ハム戦で今季初勝利を挙げると、開口一番「これで新聞が読める」とホッとした表情を浮かべた。

 この日は2回に先制されるも直後に逆転。だが、3回に再逆転を許すと、大谷の2号アーチで一時は2-6の4点差とされ、ベンチもスタンドも5連敗必至のムードが漂った。だが、6回い清田の左翼線タイムリー二塁打から、レアード、中田の連続エラーと押し出し四球の“タナボタ”で3点を挙げ、一気に1点差まで詰め寄った。

 7回には、2死から打撃の調子が上がらないパラデスが四球を選んで出塁。すると、5番のキャプテン鈴木大地が、侍J戦士の宮西から右翼へ起死回生の逆転2ランを放った。最後は大谷と中田が無失点リレーで、待望の白星を手に入れた。

 指揮官は「内容的には決して喜べる内容じゃなかったが、よくあそこで大地がひと振りで決めてくれた。ホームランは(開幕から)誰も打ってなかったんで、まさかあのケースで大地が打つとは思わなかった。人一倍負けられないという気持ちが強い選手。そういうもの(気持ち)が乗り移ったようなホームランだった」と、今季チーム1号で試合を決めたヒーローを称えた。

 1点を追う2回には、その鈴木から始まる4連打で得点した。井上、田村が連続適時打で2得点。開幕4試合でチーム打率.183の貧打戦に回復の兆しは見えるが、頼みの4番・パラデスは、フォークを中心とした落ちる球で攻められ続け、三振の山を築くばかり。「チャンスでがっつく選手と、チャンスが逆にピンチになる選手が多い。もうちょいかな」と、伊東監督は手放しで喜んではいない。勝利のカギは、鈴木の前後を打つ両新外国人が握ることになりそうだ。

「とりあえず勝ったことで、明日からいい流れでいけると思う」と指揮官。ようやくつかんだ勝利のムードを繋いでいけるか。6日はプロ入り初先発となるドラフト1位・佐々木千隼が、日本ハム・斎藤佑樹と投げ合う。開幕1軍を勝ち取ったルーキーの投球に期待が寄せられる。
[Full-Count 4/5(水) 19:41配信]








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Posted on 2017/04/05 Wed. 23:59 [edit]

category: 鈴木大地・ロッテ

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